| 昭和38年 |
民宿ひさや開業、スキー客のみ営業。(株式会社日本健康の郷) |
| 昭和61年 |
ハチ・ハチ北、神鍋等、スキー合宿客を主体とした総合旅館案内所《阪神フロントサービス》を、
ひさや案内所を兼ねて設立。 |
| 平成元年1月 |
大阪中央区本町橋に、スポーツ合宿を中心に取り扱う、株式会社日本レクリエーションセンター設立。 |
| 平成元年8月 |
第1回神鍋カップ 以降毎年8月に開催 |
| 平成元年 |
兵庫県兎和野野外教育センターから約2kmに立地する「うわのビレッジ」
(鞄本健康の郷所有)と業務提携。約3万坪の敷地にサッカーコート2面のグラウンドと併設した宿舎を利用した
スポーツ合宿商品を発売。 |
| 平成2年11月 |
鞄本レクリエーションセンター、国内旅行業大阪府知事登録を取得(1465号) |
| 平成3年11月 |
全国旅行業協会正会員となる。
本社を浪速区難波中に移転。 |
| 平成4年2月 |
運輸大臣登録代理店業を取得(第7721号)
日本銅管グループ、ロータリーエアーサービスの代理店となる。
海外旅行の取り扱いを始める |
| 平成4年6月 |
日本旅行業協会会員となる(JATA) |
| 平成4年8月 |
今後の事業拡張計画に基づき、社名を変更「株式会社ニチレク」とする |
| 平成4年12月 |
株式会社ニチレクの機構を国内旅行及びスポーツ、ゼミ、研修旅行を主体とする
国内旅行部と海外旅行部を主体とする一般旅行部とに分ける。 |
| 平成6年5月 |
第1回ウエルネスCUP神鍋高原少年サッカー大会
(現在の神鍋ジュニアサッカースプリングカーニバル)以降毎年5月に開催 ⇒ ニチレクイベント一覧 |
| 平成8年4月 |
大阪府知事登録国内旅行業第1465号を業法改正に伴い、大阪府知事登録旅行業第2−1465号に変更。
少年サッカー指導を目的としたスポーツ事業部《サッカー指導》を設立。 |
| 平成8年12月 |
第1回和歌山CUPジュニアサッカーin串本大会 以降毎年12月に開催 |
| 平成14年5月 |
白馬エリアのスポーツ商品取り扱う目的でニチレク白馬出張所を設立。 |
| 平成14年10月 |
事業拡大に伴い、大阪市中央区南船場に事務所を移転。 |
| 平成15年4月 |
健康ツーリズム研究所をオープン。全国の健康旅行を企画提案行なう。 |
| 平成15年8月 |
近郊の体験旅行を取り扱う目的でハチ北高原にニチレク但馬出張所を設立。 |
| 平成15年11月 |
自然体験のオリジナル商品開始する |
| 平成16年5月 |
「ザ・研修」発表。画期的な新入社員研修である「適正評価プログラム」商品を開発。 |
| 平成16年12月 |
大阪心斎橋にある健康レストラン「旬菜家」と業務提携。無糖派・ローカーボ(低糖質)の食事を組み合わせた
食育事業を推進する。 |
| 平成17年3月 |
実践スポーツ内科学のドクターと提携したアスリートのための食育実践「食事で強くなる」を発表。
以降、種目別、目的別の合宿食事メニューの提案を含んだ合宿商品を販売する。 |
| 平成17年3月 |
日本プロ野球トレーナーズOB会のトレーナー松元隆司氏と提携したトレーニングメニュー提案商品を発表。
以降、合宿における種目別トレーニングメニューやストレッチ・コンディショニングの提案を含んだ商品を販売する。 |
| 平成18年3月 |
「生活習慣を見直す滞在プログラム」を発表。メタボリック予防、ダイエットのための独自の食事、
運動プログラムを開発。旅行商品として発売開始する。 |
| 平成18年3月 |
生活習慣改善のための「ローカーボスタイル・無糖派 10日間在宅体験プラン」を発表。
在宅での体験プログラムを開始する。 |
| 平成20年5月 |
企業のための社員研修「新人社員見極めプラン」を発表。適正評価プログラムを開始する。 |